運営・執筆陣

運営者

伊吹藤人(ライター・ブロガー)

歴史を学ぶ傍ら、フリーライターとして活動中の現役大学生。

普段はwebライティングを中心に、当サイトや雑記ブログ「とーじん日記」を運営。

古典文学を愛し、その気持ちが高じてサイト作りを決意した。

ちなみに、一番好きな分野は20世紀前半に執筆されたアメリカのロスト・ジェネレーション文学。

執筆者

ぶんちん(ライター・ブロガー)

30代の主婦兼ライター。年間読書数は100冊ほど。

海外のコージーミステリ作品を愛読しており、その魅力をブログ「Buntin’s Cozy Mystery Library」やSNSで発信中。

作品の背景にある歴史や文化を学ぶことも大好きで、歴史や食文化に関する本をよく読む。

最近は国内外の古典作品にも興味を持ち、「赤毛のアン」「若草物語」など児童文学作品を中心に再読中。

「大草原の小さな家シリーズ」なども新たに読み進めている。

古典文学作品に関しては、まだまだ入り口に立っている状態だが、これからどんどん開拓して楽しんでいきたい。

ミネルバの梟(ライター)

42歳の副業ライター1年生。

通信制の大学院でレポートに翻弄されている「なんでも屋」。

キライなジャンルは無いという本の虫だが、敢えて言うなら、好きなジャンルは哲学、芸術、科学、歴史。最近は「食」にハマっており、料理本も読み漁っている。

三島由紀夫、川端康成といった「硬め」から、村田沙耶香という「フシギ系」、司馬遼太郎の歴史小説や星新一のSFショートショートなどを愛す、一言で言えば「雑食」の本好き。

伊吹藤人(ライター・ブロガー)

歴史を学ぶ傍ら、フリーライターとして活動中の現役大学生。

普段はwebライティングを中心に、当サイトや雑記ブログ「とーじん日記」を運営。

古典文学を愛し、その気持ちが高じてサイト作りを決意した。

ちなみに、一番好きな分野は20世紀前半に執筆されたアメリカのロスト・ジェネレーション文学。

外部ライターの募集について

現在、当サイトでは「古典文学が好き」「その魅力を発信したい」という方を対象に外部ライターを募集しています。

サイト立ち上げの段階につき報酬は非常に低くなってしまいますが、運営が軌道に乗ればある程度の金額を上乗せできるかと思います。

一応webライティングのイロハについてはそれなりに教えられますし、執筆実績として宣伝していただいても構いませんので、ご興味・ご関心のある方は「お問い合わせ」よりご一報ください。